高越鋼業株式会社 KOTSUKOGYO

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社長挨拶

当社は、創業以来「独立独歩」を社是とし、お客様のニーズにお応えすべくより良い製品を作っております。「独立独歩」とは、他と群れるのではなく、協力しあいながら独自の製造手法や製品を開発し、また自社での設備保守に対するこだわりが、オンリーワンの物及びサービスを作る源になります。
多様化する生産構造の中で、社会有意な企業として、社員一同深く認識し、精進致す所存ですので、今後とも一層のご愛顧賜りますようお願い申しあげます。

代表取締役

吉田 ハルヱ

沿革

昭和42年 3月 大阪府東大阪市今米にて、故代表者吉田恒廣がタッピンねじ・小ねじ・その他ねじの製造販売を目的として設立。
昭和46年 10月 低開発工場誘到法の適用を受けて、徳島県美馬郡脇町に徳島工場を増設。
昭和47年 8月 電気炉一基増設し、中空リベットの製造を開始する。
昭和48年 12月 販売拡充のために連続電気炉を増設。
昭和49年 12月 ローリング工場を増設。
昭和54年 12月 法人組織に改組致し、社名も高越鋼業株式会社に名称も変更致しました。
昭和57年 5月 徳島工場増築。
昭和60年 10月 機械工場増築。
昭和61年 12月 スクリューセレクター(ねじ自動検査装置)の特許取得。
平成元年 6月 2ダイス3ブローヘッダーマシン導入。
平成14年 9月 製品倉庫増築。
平成15年 12月 「全自動ねじ検査装置の研究開発」で「中小企業創造活動促進法の認定事業」の認定を受ける。
平成16年 本社移転(徳島県)、樹脂組込機開発。
平成17年 画像センサー開発。
平成19年 代表取締役に現在の吉田ハルヱ就任。
平成21年 3月 大阪支店にて出荷業務開始。
平成22年 3月 ISO14001取得。
平成24年 12月 ISO9001取得。
平成25年 9月 徳島工場を更に増築。
平成28年 3D形状測定機を導入。
平成29年 創立50周年を迎える。
東京ビッグサイトに出展。